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小学生向けタブレット通信教育おすすめ5選 比較表
| サービス名 | 特徴・タイプ | こんな方におすすめ | 公式サイト |
|---|---|---|---|
| スマイルゼミ 小学生コース | 自動読み上げ・自動丸付けにより子どもが自分のペースで進めやすい/コアトレで算数・数学と国語を幼児~中学3年生範囲まで先取り・さかのぼり可能 | 主要教科を専用端末で自学したい家庭 | 公式サイト |
| 進研ゼミ小学講座 チャレンジタッチ | 動画や音声を使った理解・演習・定着/つまずき原因の自動診断と原因別の解説 | 紙教材も選択肢に残したい人に | 公式サイト |
| Z会 小学生タブレットコース | 解答状況を分析して追加学習を配信/英語・プログラミング・探究学習を含む学年別設計 | 思考力を重視したい人に | 公式サイト |
| RISU算数 | 算数に絞って無学年で先取りできる/つまずきに合わせた問題とチューターの解説動画を受け取れる | 算数の先取りを重視する人に | 公式サイト |
| すらら 小学コース | 学年を越えて理解が抜けた単元へ戻れる/すららコーチが学習設計を支援 | 学年を越えた復習と伴走支援を重視する人に | 公式サイト |
小学生向けタブレット通信教育は、学校の授業に沿った予習・復習、学年を越えた先取り、苦手単元へのさかのぼり、保護者による学習状況の確認など、サービスによって得意分野が異なります。料金だけを比べると、専用端末代、手持ち端末の利用可否、学年ごとの会費、教科数、契約期間といった条件を見落としがちです。ここでは小学1~6年生が家庭で使えるタブレット中心の通信教育を対象に、学習方式、対象教科、費用条件、保護者サポート、向いている家庭を比べます。最初に資料を取り寄せれば、実際の教材画面、学年別カリキュラム、最新の会費と端末条件を家庭で確認できます。
専用タブレット型は学習に集中しやすい一方で端末代や退会条件があり、手持ち端末型は新しい端末を増やさず始めやすい一方で対応OSや画面サイズの確認が必要です。算数特化型と主要教科セット型でも利用目的が違うため、月額だけでなく、学びたい教科と家庭が用意する環境を先に決めることが大切です。
小学1~6年生の家庭学習を選びたい方は、対象教科、専用端末の有無、学年別会費、先取り・復習の範囲、保護者向け支援を比べると、子どもの学び方と家庭の関わり方に合う教材を選びやすくなります。
編集部イチ押し
編集部イチ押し|スマイルゼミ 小学生コース

スマイルゼミ小学生コースは、専用タブレットに毎月の講座が配信され、教科書に沿った予習・復習を家庭で進められる通信教育です。小学1・2年生は国語・算数・英語を中心に学び、3年生以降は理科・社会も加わります。自動読み上げと自動丸付けがあるため、問題を読んで解き、答え合わせをする流れを子ども自身で進めやすい点が特徴です。小学1年生の標準クラスを12か月分一括払いにした場合は月あたり税込3,630円で、会費とは別に専用タブレット代税込10,978円がかかります。
教科書準拠の毎月講座に加えて、「コアトレ」では算数・数学と国語を幼児から中学3年生までの範囲で先取り・さかのぼりできます。学校の授業進度に合わせるだけでなく、得意な分野は先へ進み、理解が不十分な分野は前の単元へ戻りたい子どもに合わせやすい構成です。計算ドリル、漢検ドリル、プログラミング学習も用意されており、日々の予習復習と反復練習を1台へまとめたい家庭に向いています。
保護者は「きょうのできた」で、その日に取り組んだ内容を確認できます。仕事や家事で隣に座り続けるのが難しい場合でも、学習後の結果を見て具体的に声をかけやすくなります。一方、専用タブレット代には継続期間による条件があり、6か月未満または12か月未満で退会すると追加請求が発生します。会費も学年、標準・発展クラス、支払方法によって変わるため、資料で検討学年の総額と端末条件を確認してから申し込むことが大切です。
主要教科を専用端末で完結させたい、紙の教材を毎月管理する負担を減らしたい、子どもが一人で取り組める流れを重視したい家庭には、最初に比較したい選択肢です。資料請求では学年別の教材内容や会費を確認できるため、保護者の見守り方と子どもの学習ペースに合うかを判断できます。
| ★ | 主な強み:自動読み上げ・自動丸付けにより子どもが自分のペースで進めやすい/コアトレで算数・数学と国語を幼児~中学3年生範囲まで先取り・さかのぼり可能 |
| ¥ | 費用:小学1年生・標準クラス・12か月一括払いは月あたり税込3,630円。別途、12か月以上の継続利用を前提に専用タブレット代税込10,978円 |
| ◎ | 向いている人:主要教科を専用端末で自学したい家庭 |
標準クラスは教科書内容と学習習慣の定着を中心に、1日約20分の学習量を目安としています。より多くの問題へ取り組みたい場合は発展クラスも選べます。子どもの現在の学力だけでなく、平日に確保できる時間まで考えてクラスを比べると、毎日の負担が大きすぎる選択を避けられます。
紙教材も選択肢に残したい人に|進研ゼミ小学講座 チャレンジタッチ

チャレンジタッチは、専用タブレットまたは対応端末を使い、動画や音声を交えて理解・演習・定着を進める小学生向け教材です。進研ゼミ小学講座ではタブレット中心のチャレンジタッチと紙中心のチャレンジを選べるため、最初はデジタルで始め、子どもの学び方に合わせて紙教材も検討したい家庭に向いています。小学1年生が2026年度9月号から入り、12か月分一括払いを選ぶ場合は1年生時月あたり税込3,300円、毎月払いは税込4,080円です。
教材は学年と教科書に合わせて配信され、アニメーションや音声で説明した後に問題へ取り組みます。つまずきの原因を自動診断し、原因に応じた解説を出し分ける仕組みがあるため、正解・不正解だけでなく、どこから理解し直すかを示してほしい家庭と相性があります。「赤ペン先生」の個別指導も共通サービスとして用意され、タブレット上の自動学習だけでは得にくい、人からの助言や励ましを組み合わせられます。
端末条件は申込時期や利用環境によって異なります。手持ちの対応タブレットを使う方法と学習用タブレットを購入する方法があり、機種、価格、長期受講割引の適用条件を確認する必要があります。キャンペーンで端末価格や特定月の受講費が変わる場合もあるため、期間限定の表示だけで比較せず、通常受講費と必要端末の合計を資料や料金ページで見るのが安全です。
教科書に沿った日々の学習、デジタル教材による個別化、人が確認する添削を一つの講座で使いたい場合に有力です。子どもが紙に書く方が集中できる可能性も残したい家庭は、チャレンジとの違いも資料で比べると選びやすくなります。
| ★ | 主な強み:動画や音声を使った理解・演習・定着/つまずき原因の自動診断と原因別の解説 |
| ¥ | 費用:小学1年生・2026年度9月号入会、12か月一括払いは1年生時月あたり税込3,300円。毎月払いは税込4,080円 |
| ◎ | 向いている人:紙教材も選択肢に残したい人に |
タブレット学習では、画面上で書いた内容を判定できる専用ペンと、教科ごとの動画・音声を使います。紙中心の教材とは、問題文の読み方、書く量、教材が届く形が異なります。体験動画や教材見本を使い、子どもが説明を最後まで見られるか、ペン入力を嫌がらないかを確かめておくと、受講後のミスマッチを減らせます。
思考力を重視したい人に|Z会 小学生タブレットコース

Z会の小学生タブレットコースは、学校の教科に加え、考え方を組み立てて答える問題や探究的な学びを重視する家庭向けの通信教育です。1・2年生は国語・算数・みらいたんけん学習のセットで、英語とプログラミングも会費に含まれます。3~6年生は主要教科と未来探究学習をタブレットで学び、学年に応じた教科構成になります。2026年度1年生の12か月一括払いは月あたり税込3,995円です。
解答状況に応じて追加学習を提示するため、決められた問題を一律に解くだけでなく、理解度に合わせた復習へ進めます。3~6年生では国語・算数・理科・社会・英語と未来探究学習を組み合わせ、教科の知識と考える過程の両方を扱います。教科書内容を確実に身につけることに加え、初めて見る問題で条件を読み取り、自分で解き方を考える経験を増やしたい子どもに合います。
会費は学年で異なり、3年生は月あたり税込7,480円、4年生は7,990円、5年生は8,925円、6年生は9,775円で、いずれも2026年度の12か月一括払いの金額です。1・2年生と3~6年生では教材構成も違うため、きょうだいで利用する場合は同じ料金や内容になるとは限りません。受講にはZ会専用タブレットまたは動作環境を満たす手持ち端末が必要です。
やさしい反復だけでなく思考問題にも触れたい、学校のテスト対策と将来につながる考える力を両立したい家庭に向く選択肢です。資料には学年別の教材例があるため、問題の文章量や難度が子どもに合うかを見てから判断できます。
低学年では国語・算数だけでなく「みらいたんけん学習」を含むセット受講となり、教科の枠を越えた知識や考え方にも触れます。3年生以降は学年が上がるほど会費が上がるため、現在の月額だけでなく6年生まで続けた場合の予算も確認が必要です。難度を優先する家庭ほど、教材例を子どもと一緒に解いて負担感を確かめることが重要です。
| ★ | 主な強み:解答状況を分析して追加学習を配信/英語・プログラミング・探究学習を含む学年別設計 |
| ¥ | 費用:2026年度1年生・12か月一括払いは月あたり税込3,995円。3年生は税込7,480円、4年生は税込7,990円、5年生は税込8,925円、6年生は税込9,775円(各12か月一括払い) |
| ◎ | 向いている人:思考力を重視したい人に |
添削や追加学習を含め、毎月どこまで自力で続けられるかも見ておきます。
算数の先取りを重視する人に|RISU算数

RISU算数は、算数に特化した専用タブレット教材です。小学校6年間の内容を細かなステージに分け、現在の学年に固定せず、理解できた単元から先へ進みます。算数だけを集中的に伸ばしたい子どもや、前の学年の単元に理解の抜けがあり、必要な地点まで戻って学びたい子どもに向いています。他の4サービスのような主要教科セットではないため、国語・英語・理科・社会も一つの契約で学びたい家庭は別教材との併用が必要です。
料金は基本料として12か月分税込35,376円を支払い、開始時にタブレット保険にあたる安心サポート税込3,300円への加入が必要です。さらに、利用開始からの月平均クリアステージ数に応じて月額利用料が0円から税込8,778円まで変動します。学習が速く進むほど利用料が上がる仕組みなので、広告上の最小料金だけでなく、子どもの想定ペースで年間総額がいくらになるかを確認する必要があります。
問題の結果から学習状況を捉え、つまずきに応じた出題を行います。必要に応じてチューターの解説動画が届くため、答えを見ても理解しにくい問題を別の説明で学べます。先取りした単元も、過去に解いた問題を復習として使えるため、速く進むことだけでなく定着にも時間を使えます。
契約期間中に解約しても支払済み基本料が返金されない条件や、自動更新の停止期限があります。算数への関心が強いか、年間契約を続けられるか、進度別料金を含めた予算が合うかを確認して選ぶサービスです。
月平均クリアステージ数は、開始からの累計クリア数を累計利用月数で割って計算されます。ある月だけ多く進めても、その月の進度だけで料金が決まるわけではありません。復習として解く既習問題や初回実力テストでクリアした問題は利用料の対象外です。料金構造が定額制と異なるため、申込み前に計算例まで読む必要があります。
| ★ | 主な強み:算数に絞って無学年で先取りできる/つまずきに合わせた問題とチューターの解説動画を受け取れる |
| ¥ | 費用:基本料は年額税込35,376円。初回に安心サポート税込3,300円が必須。学習速度に応じた利用料は月額0~税込8,778円 |
| ◎ | 向いている人:算数の先取りを重視する人に |
算数以外の家庭学習をどう補うかも、申込み前に決めておくと安心です。
学年を越えた復習と伴走支援を重視する人に|すらら 小学コース

すららは、手持ちのパソコンまたはタブレットで利用する無学年式のオンライン教材です。小学コースでは小学1~6年生の範囲を学び、小学低学年向け案内では国語・算数・理科・社会の4教科に対応する税込8,800円のコースが示されています。専用タブレットは支給されないため、すでに家庭に対応端末がある場合は端末を増やさず始められます。一方、端末とインターネット環境を別に用意する必要があります。
無学年式のため、現在の学年より前の単元に戻ったり、理解できた分野を先へ進めたりできます。学習履歴をもとに子どもに合った学習設計を作り、すららコーチが「どこへ戻れば分からない状態を解消しやすいか」を支援します。コーチは問題の答えを直接教える役割ではなく、保護者から子どもの状況を聞いて学習計画を伴走するため、家庭だけで計画を立て続けるのが難しい場合に役立ちます。
ドリル、小テスト、学力診断、保護者用学習管理ツールがあり、学んだ後の確認と家庭からの見守りにも対応します。1人につき1IDで学習履歴を管理するため、きょうだいで一つの契約を共用することはできません。料金は小学コース、小中コース、小中高コース、教科数、継続条件で異なるので、現在必要な学年範囲と教科を先に決めることが重要です。
特定学年の教材を順番にこなすより、理解が抜けた地点を探して戻りたい家庭や、学習計画について第三者の伴走を受けたい家庭に向いています。専用端末の書き心地を重視する家庭はスマイルゼミなどと比較し、手持ち端末の活用を重視する家庭はZ会やすららの動作環境を比べると判断しやすくなります。
| ★ | 主な強み:学年を越えて理解が抜けた単元へ戻れる/すららコーチが学習設計を支援 |
| ¥ | 費用:小学低学年向け小学コースの公式案内は税込8,800円/月。4か月継続コースは規約上、税込8,228円/月 |
| ◎ | 向いている人:学年を越えた復習と伴走支援を重視する人に |
小学コースの理科・社会は小学3年生以降の範囲が対象で、英語を含む範囲は契約プランによって異なります。子どもの学年だけでコースを決めず、復習したい最も前の学年と、先取りしたい最も先の学年を確認します。すららコーチの役割は直接の教科指導ではなく学習設計の支援なので、問題解説の個別指導を求める場合は支援内容の違いにも注意が必要です。
失敗しない選び方
1. 主要教科型か教科特化型かを決める
国語・算数・英語に加えて学年に応じて理科・社会も一つの端末で学びたいなら、スマイルゼミ、チャレンジタッチ、Z会が候補です。算数を優先して先取りしたいならRISU算数、学年を越えた復習と学習計画の支援を重視するならすららが合います。必要な教科が契約に含まれなければ教材を追加する費用と管理負担が生じるため、料金の前に教科範囲を確認します。
2. 専用端末と手持ち端末のどちらが合うかを見る
専用端末は学習以外のアプリへ移りにくく、ペン入力や教材操作がサービス向けに設計されています。一方で端末代、短期退会時の請求、故障時の補償条件があります。手持ち端末型は新しい端末を増やさず利用できますが、OS、画面サイズ、ペン対応などの動作環境確認が必要です。端末費用まで含めた初年度総額で比べます。
3. 表示月額ではなく学年別の年間総額を比べる
同じサービスでも、学年、一括払いか毎月払いか、標準・発展クラス、端末購入、保険、進度別利用料によって支払額が変わります。「月額○円から」だけで判断せず、検討学年の12か月分、初期費用、解約時の追加費用を合計します。RISU算数のような進度連動型は、最小額と上限額の両方を見る必要があります。
4. 子ども一人で進める仕組みと保護者支援を確認する
自動読み上げ、自動丸付け、今日の学習提案、つまずき診断があると、子どもが次に何をするか迷いにくくなります。保護者向けアプリ、添削、コーチによる学習設計など、見守る側への支援もサービスごとに異なります。毎日隣で教える時間を取れるかを考え、家庭の関わり方に合う仕組みを選びます。
5. 資料や教材例で問題の難度と画面を確かめる
対象学年が同じでも、教科書準拠中心、思考問題中心、無学年の先取り中心では、子どもが感じる難しさが変わります。資料や公式教材例で1回の学習量、文字量、音声の使い方、ペン入力、保護者画面を確認すると、料金表だけでは分からない相性を見極められます。期間限定特典ではなく、通常教材の続けやすさを基準にします。
よくある質問
小学1年生でも一人でタブレット学習を進められますか?
自動読み上げ、自動採点、今日取り組む講座の提示がある教材は、一人で進めやすく設計されています。ただし初期設定、学習時間の決定、端末の充電、通信不良への対応は保護者の支援が必要です。資料で低学年向け画面を見て、文字量と操作方法を確認してください。
専用タブレットがある教材と手持ち端末型はどちらがよいですか?
学習以外へ気がそれにくい環境とペン入力を重視するなら専用端末、初期費用を抑えて既存端末を使いたいなら手持ち端末型が候補です。専用端末は退会時の追加費用、手持ち端末は対応OSと機種を確認します。
一番安いサービスを選べばよいですか?
月額だけではなく、端末代、保険、教科数、支払方法、解約条件を含む年間総額で比べます。教科特化型を選んで別教材を追加すると、合計額が主要教科セット型を上回る場合もあります。
先取り学習はどの教材でもできますか?
先取りできる教科と範囲は異なります。スマイルゼミのコアトレは算数・数学と国語、RISU算数は算数、すららは契約コース内の無学年範囲が中心です。全教科を自由に先取りできるとは限らないため、対象教科を確認します。
資料請求では何を確認すればよいですか?
検討学年の教科構成、1日の学習量、教材画面、保護者向け機能、年間総額、端末代、退会条件を見ます。スマイルゼミを検討する場合は、標準・発展クラスの違いと、専用タブレット代の継続期間条件も確認すると比較しやすくなります。
まとめ
小学生向けタブレット通信教育は、教科書に沿った主要教科を1台で学ぶタイプ、思考力を重視するタイプ、算数に特化して無学年で進むタイプ、手持ち端末で学年を越えて復習するタイプに分かれます。編集部イチ押しのスマイルゼミは、専用タブレット、自動読み上げ・自動丸付け、教科書準拠の主要教科、コアトレ、保護者向けの見守りを組み合わせ、子どもが自分で家庭学習を進める流れを作りやすい点が特徴です。検討学年の料金、端末条件、教科数を資料で確認し、子どもの学習ペースと保護者が関われる時間に合うサービスを選びましょう。
紙教材との併用や添削を重視するならチャレンジタッチ、思考問題と探究学習ならZ会、算数の無学年先取りならRISU算数、理解が抜けた単元への復習と学習計画の伴走ならすららが具体的な候補です。初年度は受講費だけでなく端末代・保険・進度別利用料まで合計し、2年目以降は学年進級後の会費も見ます。資料や教材例を子どもと一緒に確認し、画面の操作、1回の学習量、保護者画面が家庭の生活時間に合うかまで比べると、続けやすい教材を見つけやすくなります。
